無料で、スプレッドオフィスが使い放題 ⁈

Ryuichiro Hayashi

2018年11月22日

 ビジネスの柱となる受注と発注の管理は、効率よく整理して行いたいところですね。
メリットの大きいクラウド型システムに切り替えたらどうなるだろうか、と考えてはいるものの、急に今までとは違うものを導入するのは、不安もある。そんな時こそ、スプレッドオフィスの「お試し登録」をおすすめします。
 無料登録はメールアドレスを入力するだけですから、今から30秒ほどで完了でき、最長で62日間、一切の料金がかからずに、スプレッドオフィスを試してみることができるのです。

無料期間に、できること

 無料期間内に、何ができるのか? スプレッドオフィスのお試し期間には、何の制限もありません。すべての、あらゆる機能をお試しいただくことができます。ユーザーは、社内の何人を登録しても料金が発生しません。実際に利用のご契約をする場合は、月額料金プランを選択するので、ユーザー数に制限がかかる場合もあります。お試し期間中だからこそ、社内の皆さんで納得がいくまで利用して、ご検討いただくことが可能なのです。
 帳票のテンプレートについても、ダウンロードが無料でできます。

試してみよう、帳票作成

 さて、お試し期間中に、早速、帳票作成を試してみましょう。スプレッドオフィスでは、見積書や注文書、請求書など、全部で12種類もの帳票を楽に作ることができます。
 まずは、手順をご説明します。画面左メニューにある「自社設定」から「自社情報」を選び、基本情報を入力しましょう。
基本情報からタブを変えるだけで、続けて口座情報や印鑑等の登録もすぐにできます。

マスタ登録も、簡単に

 次に、画面左メニュー「マスタ管理」を選択します。マスタ管理としては、顧客、仕入先、商品の登録ができ、一覧ですぐに確認することができます。あらかじめ、マスタ登録を済ませておけば、帳票の作成時に、そのままデータの引用が可能です。
 データの取り込みには、CSVインポート機能も利用できます。取り込み可能なデータとしては、顧客情報、仕入先情報、商品情報の他、顧客と仕入先の担当者情報も含まれます。

いかがですか? スプレッドオフィスの使い心地

 情報の登録が終わったら、いよいよ帳票の作成です。画面左メニューから、作成した帳票の種類を選び、必要項目に入力して行きましょう。先ほど登録した自社の情報や顧客などの情報が反映されているので、すぐにデータを使うことができます。出来上がった帳票は、出力するもよし、そのまま取引先へメールで送信してもよし、用途に合わせて選択していただけます。
 実際にお試しいただくと、スプレッドオフィスの利用に困難な流れはまるでなく、帳票の作成や管理ができることがお判りいただけると思います。もちろん、不明点などがあれば、スプレッドオフィス事務局へご相談ください。ご納得いくまで、丁寧にご説明いたします。
 ちなみに、お試し期間中に登録や作成したデータは、そのまま契約後にご利用いただけるので、まったくムダがありません。お試し期間終了後に、いつの間にか自動的に課金される、ということもありません。
 スプレッドオフィスがどうも気になる、という場合は、まず、スプレッドオフィスの使い心地をお試しください。