スプレッドオフィスって他の類似サービスと何が違うの?

スプレッドオフィス

2015年8月19日

こんにちは、スプレッドオフィス担当Gです。

最近対面でお話しする機会のあるお客様から、よくタイトルのように聞かれることが増えてきました。

そこで今日はスプレッドオフィスと他の類似サービスとの違いについて担当Gの独断と偏見で書きますね。(あとで上司に怒られるかもしれませんが・・・。)

 

そもそもスプレッドオフィスは他社類似サービスとコンセプトが違います!

 

一つ、見積から受注、発注、請求までの導線を明確にすること!

 ⇒見積書・請求書を作成することが目的となっている他社製クラウドサービスが最近増えています。

  しかしスプレッドオフィスは単なる帳票作成ツールではないということです。もちろんそれらも

  可能ですが、お客様がお仕事の引き合いを受けてから納品して売掛回収を行うまでのお金の流れを

  大きく把握できること、また案件の状態を社内で共有できることに重きを置いています。

  お金の流れは、言わば会社にとっての血液の循環とも考えています。これがどういう状態なのかを

  常に把握できること、その環境をお客様に提供すること、それこそがスプレッドオフィスの存在意義

  であり、お客様に貢献できるポイントと考えております。

 

一つ、シンプルで且つ簡単であること!

  スプレッドオフィスは可能な限りシンプルな形でお客様にサービスをご提供することを目指して

  おります。(それでも、機能追加や機能改善を実施してきた結果、少しだけ複雑になってしまった

  部分もあります・・・。ごめんなさい。)

  シンプルであり続けたいという根底には、「お客様に直観的に使っていただきたい」という想いが

  あります。しかし、もう一つ大きな理由としてスプレッドオフィスはクラウド型サービスでありな

  がらお客様のご要望に合わせたカスタマイズもお受けしている側面もあり、カスタマイズのし易さ

  も重要となっているからです。

 

担当Gとして、すでにスプレッドオフィスをご利用いただいているお客様や未来のお客様候補の皆様に、是非知っていただきたいと思い今回の記事を書かせていただきました。

導入検討でお悩みの方がいらっしゃいましたら、まずはスプレッドオフィス事務局にコンタクトしてみてください。何かが動き始めるかもしれませんよ!