商談履歴で出来ること

打ち合わせ内容や商談情報を登録して履歴として残すことが出来ます。
担当者ごとに絞り込みで確度の分析や、次のアクションにもつなげられます。
過去の商談履歴、担当者事の商談内容の確認、各条件による絞り込み、商談からの見積り作成などが出来ます。

商談履歴の新規登録

商談履歴ページの上部にある新規登録をクリックします。
まず初めに、商談先(商談相手)の登録をします。その後、商談内容の詳細の登録をします。

商談先の登録

1 分類確度は自由設定項目です。分類や確度を設定しておくとデータの抽出や統計がとりやすくなります。
分類確度を設定する場合はプルダウンの隣にあるをクリックします。登録画面がポップアップされるので任意の項目を入力し登録をクリックします。 項目の登録が完了するとプルダウンに表示されるようになるので、プルダウンから選択します。

2会社名、担当者名は名刺登録されているデータがプルダウンから選べるようになっています。名刺登録が済んでいない会社名で商談履歴を登録する場合は会社名のプルダウンの横にあるをクリックすると会社名の登録が出来ます。ここで登録した会社名は名刺管理に登録されます。担当者情報は名刺管理で登録したデータが表示されます。

商談内容の登録

商談先の登録すると商談詳細の画面に移ります。基本情報の一番下の項目に商談詳細があります。
商談詳細の隣にあるをクリックしすると商談詳細の登録画面がポップアップされます。
商談名は必須項目なので必ず入力してください。
登録したい情報を入力し保存するをクリックします。
商談詳細に入力した内容が反映されます。