【無料トライアル実施中】スプレッドオフィスで何ができるの?

Ryuichiro Hayashi

2018年4月14日

スプレッドオフィスで何ができるの?

こちらのサイトをご覧になっている方は、企業活動をスムーズに無駄なく遂行したい!繰り返される見積、受注、請求の一連の流れをもっと効率化したい!そんなことを日々の業務の中で感じていらっしゃるかもしれません。
それを解決するには何より、現在の企業内の業務の整備がポイントとなってきます。
現在、様々なクラウドサービスが開発され、導入されている企業様が増加傾向にある昨今です。そこで、一連の流れを簡単に行え、導入企業様にも好評頂いているスプレッドオフィスのオールインワンと呼ばれるシステムをご紹介したいと思います。

担当者が喜ぶ!オールインワンシステム

現在、帳票業務をどのようにされているでしょうか?
担当者がエクセルシートに顧客毎にフォルダを分けて、見積書、注文書、請求書などに分けて管理されているかもしれませんし、各営業担当者が自身で管理をしているのかもしれません。
スプレッドオフィスではマスタ管理にお客様情報を入力し一括で管理することができます。そのため、見積だけでなく、受注、発注、請求という一連の流れをまとめて行うことができます。各データが紐づけられるために、記入ミスや転記ミスもなく、各書類やデータを一括でまとめて管理、出力が可能です。
これが、受注発注の管理システムを簡単に、そして効率的に行うことができるオールインワンと言われるシステムです。

帳票テンプレートの充実と他社との差別化に!

他社よりも自社を印象づけたい!アピールしたい!この競争社会ではどの企業様もそのようにお考えだと思います。
その為には、営業力やコミュニケーションスキルだけではなく、視覚的にも目をひきやすい、他社よりも印象が強く残る見積書を作成することは必須となってくるのではないでしょうか。
スプレッドオフィスの帳票テンプレートは充実しており、簡単にデザインも変更することができます。また、御社でお使いの帳票(見積書や請求書など)をスプレッドオフィスでご利用いただくことも可能です。また帳票毎に別々のフォーマットへの設定も可能です。
他社への差別化を意識する企業様にとって、見積書を他社よりよく魅せることは、お客様との信頼関係の相乗効果を生むことでしょう。

押印もワンクリック!管理業務の効率化

「すぐにでもお客様に見積書を発行して受注確定したいけれど、上司が外出中で承認がとれない・・・」という状態は、企業様にとっては頻繁に起こりうる状況ではないでしょうか。「内容を上司に確認してもらえさえすれば業務が進むのに・・・」という状況はもどかしい上に、効率が悪いとさえ感じます。
しかし、スプレッドオフィスでは、そんな事態を解決します。社内の承認にかかる時間を大幅にカットすることが可能なのです。
外出の多い担当者でも簡単にアクセス可能なため、職務がスムーズに遂行されます。使えるデバイスはPC、スマホ、タブレットなので、外出先でいつでも対応可能です。
また、社判画像を事前に登録しておくことで、見積書や請求書などの帳票に自動で反映することができます。また、作成した書類への担当印も同様、自動生成されます。更に、承認フロー機能を利用すれば、決済者印も自動で反映することができ、押印もワンクリックで可能な為、業務の大幅な効率化が図れます。
作成した見積書や請求書はエクセル・PDFで出力できるだけでなく、メール添付ですぐに送付することができるので、見積書を心待ちにしているお客様にとっても、企業様にとっても理想の流れで進めることができます。

データ自動集計ができる

企業様にとって最も重要であるキャッシュフローの把握に対しては、「資金繰り表」機能が役立ちます。仕入・経費・売り上げデータを自動集計し、状況の把握と売上予測をリアルタイムで確認することができます。上述したように、スプレッドオフィスは見積から発注、請求までを一括で管理しているので、流動的な入出金状況をすぐに確認することができ、経営判断に役立たせることができます。

クラウド型システムのメリット

スプレッドオフィスは、インストール不要、バージョンアップは無料で、上記にもあげたPC、スマホ、タブレットで使用可能です。Windowsだけではなく、MacOSでも利用できるので、様々な職種の方、企業様に導入していただけます。
まずは、最大で2ヶ月間無料で全ての機能を体験することができるので、いつでも使えて、多機能のスプレッドオフィスの驚きの体験をしてみてください!