売上・仕入、入金・出金集計で出来ること

売上・仕入集計
売上、仕入れ、粗利を自動で集計し棒グラフと表で可視化出来ます。集計データは予定、実績と分けて表示する事が出来ます。
スプレッドオフィスに登録された受注データ、発注データ、請求データを元に集計します。
入金・出金集計
入金、出金、差額を自動で集計し、棒グラフと表で可視化出来ます。
スプレッドオフィスに登録された発注データと請求データを元に集計します。

集計データの絞り込み

集計される期間はデフォルトでは、現在の日付から前後3ヶ月の期間が選択されています。
集計範囲は自由に設定が出来ます。(一度に集計できる範囲は1年以内になります。)
集計をクリックするとデータが再集計され棒グラフと表に反映されます。