操作マニュアルSpreadOffice4.0

データの出力(エクスポート)更新日:2017年1月19日

スプレッドオフィスでは登録されている殆どのデータをダウンロードできます。
データはcsv形式、Excel形式で出力出来ます。csv形式はそのまま会計データや自社システムに取り込んだり、Excel形式で開いて集計したりすることができます。
Excel形式は一覧画面に表示している条件と同じ状態で出力されます。また顧客別・仕入先別・担当者別に集計されたExcelデータを出力することができますので、CSV形式に比べ使い勝手が良くなっております。

出力できるデータ

名刺データ、商談データ、見積データ、受注データ、発注データ、請求データ、経費データ、顧客データ、仕入れ先データ、商品データ、資金繰り表
スプレッドオフィスで管理するデータの殆どがcsvで出力できます。

操作方法

出力できるデータは一覧データの右上に「エクスポート」ボタンがあります。
各ボタンをクリックするとダウンロードが始まります。
CSVエクスポートで出力される項目は「絞り込み」で絞り込んだ条件で出力されます。
Excelエクスポートは一覧画面に表示している条件と同じ状態でエクスポートします。
顧客別集計Excelエクスポートは顧客・仕入先毎のシートで出力し、且つ集計がされているサマリーシートが出力されます。
担当者別集計Excelエクスポートは担当者毎のシートで出力し、且つ集計がされているサマリーシートが出力されます。

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更新日:2019/4/19