スプレッドオフィスは、数百社のお客様の業務データをお預かりしています。
データの保管場所、通信の保護、日々の運用まで、お客様に安心してお使いいただくための取り組みをご紹介します。
データは国内のデータセンターに保管
お客様のデータは、日本国内のデータセンターに保管しています。データが海外のサーバに保管されることはありません。
通信はすべて暗号化
サービスへのアクセスは、すべて HTTPS(TLS 1.2 以上)で暗号化しています。ログイン情報や業務データが、通信の途中で盗み見られたり書き換えられたりすることを防ぎます。
データの複製と毎日の自動バックアップ
データベースのデータは、国内の3か所のデータセンターに自動で複製して保存しています。1か所のデータセンターに障害が起きても、データは失われません。
あわせて、データベースは毎日自動でバックアップを取得しています。
管理操作の記録
サービスを動かしているクラウド基盤への管理操作は、すべて記録として残しています。万一の際に、いつ、誰が、何をしたのかを後から確認できます。
自社での開発・運用
スプレッドオフィスは、100%国内の自社開発チームが開発と運用を行っています。外部に丸投げせず、設計から運用まで自社で把握しているため、問題があればすぐに調査し対応できます。
