社内書類もスプレッドオフィスで共有を

スプレッドオフィス

2015年9月17日

こんにちは、担当Sです。
スプレッドオフィスの新機能「ファイル管理」のご紹介も今日で一旦、最終回です。
便利な新機能をぜひユーザーの皆様に活用して頂きたい!と3回連続で更新してきた今回は、ファイル管理の活用法その2のご紹介を。

スプレッドオフィスで社内書類を共有!

前回は顧客ベースで見積書・請求書と案件の関係資料を同じフォルダに保存するご提案&方法をご紹介しましたが、「ファイル管理」で作成したフォルダの中に社内書類のフォーマットを保存して共有フォルダのように利用することももちろん可能です!

社内ネットワーク上の共有フォルダはネットワークに繋がっているPCからしかアクセスできませんが、スプレッドオフィスのファイル管理一覧に作成したフォルダは出先や自宅のPCなど社内ネットワーク上になくてもアクセス可能です。クラウドですからね!

あまりいい例ではありませんけど、たとえば、今日提出の経費精算書の提出を忘れて外出→直帰予定なんて時でも、出先でスプレットオフィスにアクセスし、ファイル管理一覧からフォーマットをDLして作成&担当者へメール添付!なんてことができるわけです。

料金表のここにご注目!

さて、ユーザの皆様&これからスプレッドオフィスを試してみたいなという皆様には、ここで料金表をちょっと見て頂きたいのですが。

各プランの内容のご説明欄に「1ファイルのアップロード容量」「データ保存容量」という項目があります。
この2つは新機能の「ファイル管理」でアップロードできるファイルサイズとデータ保存容量のことなんですね。

どのプランでも充分な容量でご利用頂けるかと思いますが、もっと「ファイル管理」を活用したい!という方はぜひカスタマイズプランをご相談ください。