仕切値対応スプレッドオフィスリリース(建設・設備・イベント・商社向け)

Mina Ito

2016年12月7日

建設・設備・イベント・商社向けの仕切値対応つき帳票発行&管理システム(仕切値対応スプレッドオフィス)を2016年12月8日18時頃にリリース致します。
既存のスプレッドオフィスの機能に加え、現場管理、帳票明細の割合登録、帳票の鏡出力機能が追加されます。
こちらはスタンダードプラン以上のお客様で「仕切値対応スプレッドオフィス」の申込があったお客様へ無料で適用しております。
ご利用、ご質問など御座いましたらお気軽に03-5833-1264(平日9時~18時)までお気軽にご連絡ください。

建築向けスプレッドオフィス機能概要

現場の管理、見積・受注・発注・請求の現場情報の登録

現場の名称・住所を管理することが可能です。
また登録した現場情報を見積・受注・発注・請求情報へ登録することが可能になります。
※見積・受注・発注・請求に登録した物件情報は出力帳票で表示します。
物件更新 SpreadOffice 4

明細・原価の割合登録

見積の明細・原価に登録する際に、割合登録を行うことが可能になります。
割合登録した金額は仕切金額として表示します。
通常:数量×単価 = 合計
○○向けバージョン:数量 × 単価 × 割合(%) = 仕切合計
また原価の登録を行う場合に、明細金額の割合(%)で登録することが可能になります。

帳票の鑑出力

1枚目に鑑表紙細情報の集計されたページ)を出力することが可能になります。
※仕切値対応スプレッドオフィスは帳票作成時に商品IDが出力されません。
※仕切値対応スプレッドオフィスは横型の帳票テンプレートのみとなっております。
仕切値対応スプレッドオフィス-サンプル帳票ダウンロード